移り気な実況民の日々

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zoom RSS シムーン 第20話「嘆きの詩」

<<   作成日時 : 2006/08/15 13:45   >>

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 マミーナの遺体はアルクス・プリーマの聖堂に安置された。

 フロエは泣いていた。ロードレアモンはずっとマミーナの頭を撫でている。
 ※ 髪がロードレアモンと同じ長さに切り揃えられてますな。
 フロエ「リモネもドミヌーラもみんな死んじゃったんだ……」
 フロエ「みんな、みんな死んじゃった。これからだって死ぬんだ」
 フロエ「ここにいる全員、みんな死んじゃうんだ」
 ユン「呆れるな」
 ユン「戦争とはただの殺し合い。それが嫌なら、早急に泉に行くことだ」

 フロエは聖堂を出て行ってしまった。

 部屋に戻るネヴィリル。
 マミーナの死を受け入れても涙も出ない自分に自問自答していた。
 ネヴィリル(アムリアが死んだあの瞬間から、私の心は死んでしまったのかもしれない)
 ネヴィリル(人の心を傷つけ、人の心をはねつけて)
 ネヴィリル(それでも私は涙も出ず。死んだ心を持って生きている)
 ネヴィリル(そうよ。マミーナの代わりに私が死ねば……)


 ネヴィリルは自分の部屋ではなくマージュにやってきていた。 
 するとすでにアーエルが泳いでいる。
 その身体が描く軌跡は……
 ネヴィリル「翠玉の……」
 アーエルが上がってきた。
 ネヴィリル「ずっとここにいたの?」
 アーエル「……」
 ネヴィリル「! 泣いていたの?」
 アーエル「私が、もっと強ければ、マミーナは死んだりしなかった」
 ネヴィリル「いいえ。責められるべきはパルである私、あなたには関係ない」
 アーエル「関係ないなんて言うな!」

 アーエルは泣き崩れてしまった。
 大粒の涙があふれて地面に落ちる。
 ネヴィリル(アーエル、なぜ泣くの?)
 ネヴィリル(貴方は何も恐れていないんじゃなかったの?)


 アーエル「生きなくちゃ」
 搾り出すようにそうつぶやくアーエル。
 アーエル「私は、生きなくちゃ」

 マミーナ「私の後ろにおられるのは、わがシムラークルム宮国最高のシヴュラ、シヴュラ・アウレア、ネヴィリル」
 マミーナ「絶対ここから助け出し、あなた達には指一本触れさせない!」


 マミーナは自らを賭してネヴィリルを守ろうとした。
 ネヴィリル「そうね、生きなくちゃ」
 ネヴィリルの頬に涙が流れ落ちていった。

 ロードレアモンは部屋に戻ってもずっと放心状態だった。
 友達になりたい、というロードレアモンを一蹴したマミーナは、あの偵察の前夜、「みんなと本当の友達になりたい」と言ってくれた。

 聖堂で祈りを捧げる宮主にアヌビトゥフがオナシアを泉から呼び寄せたことを伝える。
 司兵院には知られていない。
 宮主「彼らの目は争いへと向いている。嘆かわしいことです」
 宮主「すでに大地は憎しみで穢れてしまった」
 宮主「それでもこの不毛な場に執着し、戦いで互いを消耗しあうのは愚かな事」
 宮主「我々は一刻も早く、この呪われた大地を抜け出さねばなりません」
 宮主「テンプスパティウムのお導きにより、新天地への扉を開く!」
 アヌビトゥフ「新天地」
 宮主「そのためにアヌビトゥフ、貴方には働いてもらわねばなりません」
 宮主「まずは幻のコール、コール・デクストラを復活させる」

 アヌビトゥフは息を呑んだ。

 整備クルーたちは古代シムーンの解体を進めていた。
 クルー「シムーンより多少性能は劣りますが、あまり違いは見当たりませんね」
 そこにモリナスがやってくる。
 モリナス「ネヴィリルのシムーンより古代シムーンの解体が先ってことね」
 モリナス「貴方を責めちゃいないわ。上の意見には逆らえないんだし」
 ワポーリフ「いえ、私の希望でもありました」
 ワポーリフ「シヴュラ・モリナス、泉へ行ってはいただけませんか」
 モリナス「今はできない」
 ワポーリフ「シムーンは呪われています」
 モリナス「シムーンはどうだっていいの」
 モリナス「シムーンに乗れさえすればいい、仲間なんてどうでもいいと思ってたけど、そうでもないみたいなんだよね」
 ワポーリフ「変わられましたね」
 モリナス「貴方もね」


 食堂。
 テーブルを囲むカイム、アルティ、ユン、パライエッタ。
 カイム「マミーナがいなくなってまたパルを編成しなおすのかな」
 ユン「ああ、そうなるだろう」
 アルティ「2人ずつになるには一人足りないよね」
 カイム「パラ様はどう思う?」

 パライエッタは答えない。
 カイム「ねぇ。パラ様」
 パライエッタ「私に、聞かないでくれ」
 パライエッタ「私には答えられない」

 パライエッタは席を立ってしまった。

 階段でパライエッタは苦悩していた。
 パライエッタ(散っていったマミーナに、何と謝ればいい)
 パライエッタ(自らのことに気を取られ、コール・テンペストの一員としての役目を果たせていなかった……)
 パライエッタ(無力……)
 パライエッタ(いつから? なぜ? どうして私はこんなにまで……なぜ?)
 アルティ「パラ様」

 そこに声をかけたのは意外にもアルティのほうだった。
 アルティ「嘘でもいいんだ。どんなときでもパラ様でいて」
 アルティ「間違っていてもいい。気丈な判断をして」
 アルティ「パライエッタだって苦しいのはわかる」
 アルティ「けど、パライエッタが凛々しいパラ様でいてくれることがみんなのわずかな救いになるから」
 パライエッタ「みんなとは、カイムのことだろう」
 パライエッタ「なぜそこまでカイムを?」
 アルティ「姉さんの笑顔が見たかった。男になりたかったのも強くなりたかったのも」
 アルティ「姉さんを幸せにしたかったから」
 アルティ「でもわかったんだ。姉さんが笑顔になるためには私が邪魔なんだって」
 アルティ「だったら私にできることは一つだけ……」
 アルティ「姉さんのために、姉さんから離れる」


 そこにクルーがやってきた。
 クルーA「パライエッタ様!」
 クルーB「シヴュラ・フロエが!」


 フロエは荷物をまとめて泉に行くと言い出したのだ。
 フロエ「私は戦争なんかするつもりもないし、死ぬつもりもない」
 アルティ「待って、それならまずみんなに……」

 フロエの足が止まった。
 パライエッタとアルティも足を止める。
 その先にいたのはロードレアモンだった。
 窓の外を見ている。
 ネヴィリルとアーエルもそこにやってきた。
 ロードレアモン「あれは……」
 偵察用のシミュレ……しかし何かを吊るしているようだ。その形に見覚えのあるロードレアモンは聖堂に向かう。

 マミーナの遺体が消えていた。
 
 グラギエフ「シヴュラ・マミーナのご遺体は彼女が生まれ育った大地へと運ばれました」
 説明を聞いてもコール・テンペストの面々の表情は怒りに満ちていた。
 ロードレアモン「どうして、どうしてですか?」
 グラギエフ「宮主様のご意向でして、シヴュラ・マミーナの霊を慰めるためにも懐かしい大地に帰すのが一番だと」
 ロードレアモン「でも、このアルクス・プリーマで葬儀をしてからでも遅くはないはずです」
 司兵員「その通り。シムーン・シヴュラとして名誉の死を遂げた彼女を手厚く葬るのは我らの役目」
 ネヴィリル「名誉の……死」
 司兵員「こちらへ」

 扉が開き、ビューラがやってきた。
 司兵員「シヴュラ・ビューラ。マミーナの代わりに彼女がシムーンに乗り込むことになりました」
 司兵員「早急に新しいパルを編成しなおす必要があります。」
 司兵員「そしてより威力の高いリ・マージョンを……」
 ネヴィリル「司兵員様」

 ネヴィリルが言葉を遮る。
 ネヴィリル「私たちは大切な仲間を亡くしたばかりです」
 ネヴィリル「リ・マージョンは心を無にし、純粋な祈りに身をゆだねる行為です」
 ネヴィリル「まだ私たちは……」
 司兵員「悠長なことを!」
 ネヴィリル「え?」
 司兵員「シヴュラ・マミーナの死を無駄にするおつもりか」


 ユンは1人、庭園に来ていた。
 そこでオナシアに出会う。

 庭園入り口。
 説明を聞いた8人が集まる。
 モリナス「ひどすぎる……ちゃんとお別れもさせてくれないなんて」
 アルティ「司兵員様も同じだよ。戦いのことばかりでマミーナのことなんてホントは考えてない」
 ロードレアモン「マミーナはシムーン・シヴュラの家系じゃないから……」
 ロードレアモン「マミーナの言うとおりだったの。私、やっぱりお嬢様だった」
 ロードレアモン「マミーナの気持ち、わかりたいって思って……でも、全然わかってなかった」
 ユン「わかりたいか?」

 そこにユンがやってきた。
 ユン「マミーナの気持ちは、ここにあります」
 持っていた籠の中身を見せるユン。
 そこには、マミーナが残した遺髪があった。

 庭園で、ユンはオナシアに言われたのだった。
 オナシア「宿っています。シヴュラマミーナの魂が」
 オナシア「この魂は自らの命の終わりに納得しています」
 オナシア「彼女にとってこの死は意味のあるものだった」
 ユン「貴方は……」
 女官「オナシア様に触れてはなりません」
 オナシア「あれを」
 女官「はい」


 パライエッタ「命の終わりを……」
 フロエ「私、そういうの嫌い」
 パライエッタ「フロエ……」
 フロエ「そんな気休め……死んじゃった人の気持ちなんてわかるはずないじゃん」


 ロードレアモンはマミーナの遺髪を手に取ると震えていた。
 マミーナ「あなたのその三つ編みが羨ましかった」
 マミーナ「それはお嬢様の髪型だったのよ」

 ロードレアモン「私はあの時、マミーナと本当の友達になりたかった」
 だからあの時、自ら三つ編みを切った。
 ロードレアモン「マミーナ、マミーナ!……」
 ロードレアモンはマミーナの遺髪に頬擦りしながら泣き崩れてしまった。
 他の8人は黙っていた。

 アーエル「マミーナはシムーン・シヴュラだ!」
 沈黙を打ち破ったのはアーエルだった。
 ネヴィリル「ええ!」
 ネヴィリル「そして、シムーン・シヴュラは、戦うためにここにいるわけじゃない!」

 泣いているロードレアモンを除いて全員がうなずいた。
 アーエルはロードレアモンに手を差し伸べる。
 アーエル「ロードレアモン、行こう」
 ロードレアモンはアーエルの手を取った。
 ビューラがやってくる。
 ビューラ「みんなで行くには、パルが足りないでしょ」
 ビューラ「ルボルのみんなは泉に行ったわ」
 ビューラ「それでも私が残ったのは、マミーナと同じ」
 ビューラ「シムーン・シヴュラであり続けたかったからよ」
 ロードレアモン「ビューラ、ありがとう」


 ロードレアモン・モリナス、アーエル・ユン、パライエッタ・カイム、ネヴィリル・ビューラ、フロエ・アルティで出る5機のシムーン。
 ワポーリフ「シヴュラ!」
 モリナス「お願い!」


 宮主と司兵員が駆けつける。
 宮主「なんということを……」
 司兵員「そんな勝手を誰が」


 ネヴィリル「まずはマミーナが得意だった、波頭のリ・マージョンを!」
 カイル「了解」

 パライエッタ・カイム機が波頭のリ・マージョンを描く。
 ユン「次は蒲公英のリ・マージョンだ!」
 シムーン5機で描く立体的な蒲公英のリ・マージョン
 ネヴィリル「やはりそう」
 アーエル「うん、私たちは……」


 フロエ「シヴュラ」
 パライエッタ「空に祈りを描く」
 カイム「シヴュラ」
 モリナス「それは永遠に続くこれからと」
 ロードレアモン「紡いできたこれからに、願いを捧げる」
 ビューラ「シヴュラ」
 ユン「そうだ、俺たちは……」


 その頃、マミーナの遺体を運んでいたシミュレが古代シムーンの襲撃に遭っていた。
 あえなく撃墜されるシミュレは山の花畑に墜落する。
 その衝撃で棺から転がり出たマミーナの遺体。
 
 え、最後何?

 宙吊りという輸送方法を選ぶなら棺には釘を打っておけと言うのは間違いだろうか。
 遺体をそのまま出して1話分丸々出しちゃうこの扱い方はどうだろう。
 嫌いではないものの少々心配。
 最終的には野ざらしされてしまうわけですが、もしかすると古代シムーンの巫女たちが回収したかもしれないなぁ。マミーナの顔を知らない巫女はいないはずだし。
 ※ ただアレだけの衝撃を受けた遺体があんなにきれいな形で済むわけはないなぁと思う。
 ※ 腕か脚の一本はありえない方向に曲がってると思うんだけどやはり演出だよね。

 さて、いきなり最後の画面でリモネ&ドミヌーラの生存の可能性が示されたわけですが、いつごろ出てくるかなぁ。

 えーと今回の個人賞はやっぱり独自ルートなお話に入ってしまうユン、パライエッタ株下落に歯止めをかけたアルティ、そしてようやく本当のコール・テンペストのリーダーシップを取り戻したネヴィリルに。

 アーエルの泣き崩れたときの絵、いわゆる「ほとばしった」演出だったわけですが、あれダメなのかなぁ。単に動画で崩れ落ちてもロードレアモンみたいにそこだけしか動かないから、深みが出ないと思うんだけど。

 他のBlogを見ていて気づいたこと
 「マミーナの遺髪」っていつユンの籠に入っていたのか。
 特にユンが庭園に持ってきた時点で入っていたのか、オナシアの女官が入れたものなのか。
 私はオナシアが「マミーナの魂が宿っている」と言ってるので前者だとばかり思っていましたが、そうなるとの女官に入れさせた「あれ」の正体が不明になるんで気にはしていたんですが。後者を取ると今度はオナシアが空の籠に向かって「マミーナの魂が宿っている」ってどういう意味かと。
 あと遺髪に関してはネヴィリルの席に投げ込んだはずで、本当ならネヴィリルかコール・テンペストの誰か(この場合明らかにユン)が持っているとばかり思ってた。

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marythefairy09|exCLUDING..haha?サソ

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DretBoumBloom
2011/03/21 16:59
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DretBoumBloom
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